【2021】早稲田大学法学部合格体験談 Fくんの場合

2021年合格体験記

早稲田大学法学部合格(内部進学)

Fくん(現役 高2の10月~高3の11月)

担当講師

飯田雅尚先生(英語)

聞き手:飯田雅尚(代表)

精鋭プロ講師集団SAE難関大学合格者インタビュー02(ダイジェスト)

SAEの授業を受ける前はどんな状況でしたか?

英語の単語も何も入っていない状態でした。学校の試験はいつも教科書の丸暗記するだけで乗り切れるので、ほぼ基礎も何もない状況でした。
途中からこのままだとまずいと思いなおし、SAEに入塾しました。

私(飯田)の授業を受けてみてどうでしたか?

自分がどれだけ基礎ができていないくても、それに全部対応してもらいました。できていないことがわかったら、復習する部分を的確に指定してくれるので、迷うことがありませんでした。どんなひどい状況でも向き合ってくれて、できないことをできるようにしようとしてくれるのがありがたかったです。

(飯田)だいたいどんな英文も読めるようになりましたね。

大変なことはどんなことでしたか?

最初は宿題の量の多さですね。普段、全然勉強していないのに、急にあの量の宿題出されて「おぉ~…」となりましたね。そもそも単語の覚え方すらもわかっていなかったので、結構苦労しました。

(飯田)最終的にはこなせるようになったので安心しています。

個別指導についてはどうでしたか?

中学受験以来、塾に通っておらず、個別指導自体も初めての経験でした。
授業で習ったことを、時間が経つと忘れていってしまうことが多かったのですが、個別指導のおかけで、その都度抜けている部分を見つけてもらったのがよかったです。

(飯田)個別指導ならではですね。

最後に、これからSAEに入るかもしれない後輩たちにメッセージをお願いします。

個別指導と聞くと堅苦しいイメージを持つかもしれませんが、SAEは勉強するのに居心地がよい環境です。

自分がそうだったのですが、最初はイヤイヤだと思います。でも、勉強のやり方がわかってくると、楽しみながら勉強ができるようになってきます。勉強に目覚めるときがやってくると思うので、その時いかに全力でやるかだと思います。

(飯田)本日はありがとうございました。これからも勉強頑張ってください。

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